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玻璃を主人公にしてみようか?


現在、『銀の剣士と黒の殺し屋』の玻璃視点のものを大学の休み時間を使ってせっせと書いています。

結構難しい。

特に玻璃が何を考えているのか、時間を戻して考えるのは少し辛いです。
だけど、同じ時間に、同じ空間に居ても、玻璃とアラストルは見ているものが違うので、そこを探すのが楽しかったりもします。

で、タイトルに変化は…

あまり無い。

ただ、玻璃を指す部分が、『黒の殺し屋』から『黒の少女』になるだけ。
なので、『黒の少女と銀の剣士』となります。

基本的に主人公+キーパーソンがタイトル。

必ず恋愛に発展するとは限らないですね。
ついでに闇の王も存在しますが、まだ設定公開してなかった気がする…


基本的に火冬の小説は、全ての人物が何らかの方法で繋がります。

時の魔女の出身地は現世のフランスってことになってますが、天界に居た頃はアレクサンドラと一緒に居ました(一緒に仲良く堕天しちゃった)

巳緒と宙の学校は近くにあったりとか、巳緒が結姫のファンだったりとか色々あります。

あくまで火冬の中で、ですが。

最近は専らクレッシェンテがメインですね。
クレッシェンテにばかり居るとタロッキが覗けなくなってくる…

だけど、玻璃ちゃんに手招きされちゃ行かざるを得ない。


小説比率で解るとは思いますが、火冬が一番溺愛しているのは玻璃ちゃんです(おい)
アラストルになんてあげるわけが無い。
あげたくないもん。(ここだけ瑠璃と気が合う)


大学で講義を聴いていると、一緒になって講義を聴く玻璃ちゃんが居ます。
うっかり大学内で話さないように気をつけないと変な子扱いされますね。
朔夜さんは大抵図書館に居るようです。
時折体育科を羨ましそうに見ている瑠璃の姿があります。
保健室に行くと『彼』が居るのですが、彼の紹介はまた今度。
とりあえず、火冬が保健室の先生を困らせていると心配そうに覗き込んでくる彼がいます。
彼は宮廷派だということだけ言っておきましょう。

ってか玻璃ちゃんが一番興味ある講義って…
即興劇のやつなんだよね。
みんながやっているのを見て自分もやりたいとか言い出して、アラストルさんを困らせています。

火冬は即興劇なのに長考に入ってしまい相手の人を困らせてしまいます(二人一組でやるので)

かなり憂鬱です。

流石に即興は家じゃ練習できない…

友達いないしな…

玻璃ちゃんと二人でやるにも、変な子になっちゃうか…







悩みどころです。
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~ Comment ~

 

最近ずっと更新がなかったんで心配してましたw

熱を出してたそうで…
もう大丈夫なんですか?!

てか即興劇って…難しそうですね…(´・ω・`)
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